Posted by & filed under Apple, MacBook Air.

前回の記事でMacデビューを飾ったわけですが、

Mac初心者の分際で買った直後にいきなりOSのクリーンインストールを行っちゃいます。

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参考にさせて頂くはこちら。

MacBook Air を買ってきて最初にやったことまとめ – 頭ん中

あざます><

今回手に入れたMacBook Air のストレージは64GB。

とにかく容量には気を配らなければなりません。

 

何の為のクリーンインストールかというと、

Macは初期の段階で言語設定がフルで入っているとの事。

まぁわたくしは日本語(名古屋弁)しかわからないので

いらないものは取っ払ってしまおう!ミッションでございます。

 

いつかやるかもしれないならまだ何も設定してないうちにやっちまいな作戦です。

 

ちなみに、デフォルトだと言語設定だけで1.22GBあったところ

日本語だけにすると74.6MBになりました。

ありがたやです。

 

対象

  • MacBook Air 11inch (MC505J/A)
  • Mac OS X Snow Leopard
  • Intel Core 2 Duo 1.4GHz 2GB
  • 64GB フラッシュストレージ

 

※なお、以下の記事はあくまで自分の忘却録として残します。

以下記事の操作を行って何かしらの不具合が発生しても、何もできません。

自己責任でお願いします。

 

OSクリーンインストール

  1. MacBook Air のシステムを終了し、電源コードをつなぐ。
    (途中でバッテリー切れしたらあじゃぱーです。)
  2. ソフトウェア再インストール用ドライブ(USBのやつ)を挿し込む。
  3. (※折らない)
  4. キーボードの[c]を押しっぱなしにしながら、Macを起動。
  5. 使用する言語などを設定(わたくしは日本語一択)した後、「インストール先のディスクを選択。(Macintosh HDが選択されているはず)
  6. 上のメニューバー「ユーティリティ」→「ディスクユーティリティ」を選んで、Macintosh HDを削除する。(※おっかなびっくりですが消しちゃいました)
  7. インストール開始前に、左下にある「カスタマイズ」をクリック。
  8. 「言語設定で日本語以外のチェックをOff。

最初、どうやって言語を開くのかわからなかったけど、言語文字列の左側にある三角?アイコンクリックで開きました。

この辺Windows移行組は一瞬戸惑う(わたくしだけ?)なお、使用言語を日本語にしてるからか、デフォルトで設定外せないような感じだった(曖昧)ので、全チェックOffで行けるかも。

英語はチェック外していても必ず入るようです。準備OKあとは普通にインストール!!

 

ってな感じですかね。

 

だいたい20分強くらいでインストールが完了し、

無事デスクトップ画面とご対面出来ました。

 

その後、iLife は付属の説明書に沿ってインストール。

容量が..といいつつも、まだMacらしさを味わいたいので

ちなみに、まともにちゃんとインストール&初期設定が出来たのは今回が初めてです。

※前回記事参照。

 

よし、ではぐぐってゲッツしたMac諸先輩方の記事を参考に

もろもろの設定をしていきます。

 

とーべーこんてぃにゅーど!!

 

の前に、ソフトウェアアップデートもやっちゃいましょ。

これも20分強ほどかかりました。

デスクトップ上のリンゴマークから

ソフトウェア・アップデートをクリック。

 

いじょ。

通はこの隙に包装や箱のお片付けをするとの事。が、がんばります。。

追記:

不要言語のアンインストール、フリーソフトであったみたいです…

Mac OS Xの不必要な言語リソースを削除するフリーソフト「Monolingual」 – GIGAZINE

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